返本や品切れのない新たな出版ビジネスとして、小ロット出版、オンデマンド出版の可能性が見えてきた。 続きを読む
「テキスト&グラフィックス部会」カテゴリーアーカイブ
字数の多い見出しの問題点
日本語組版とつきあう その40
総合カタログの減少で増えたものは?
総合カタログが減少する傾向にあるが、新たに分冊版や分野別カタログが増えている。
オンライン自動組版とWeb配信の連携
Web上で簡易デザインや自動組版するオンライン自動組版や印刷発注システムが普及しつつある。
改丁・改ページとその前ページの処理
日本語組版とつきあう その39
年賀状の季節に想う
今年の年賀はがきも、10月30日(木)に発売となった。
『印刷白書2014』印刷産業の明日を考える
印刷業界動向、電子書籍、デジタル印刷など『印刷白書2014』からトピックを解説します。特別講演として経営コンサルタントの小林啓倫氏に「消費者視点からのメディアデザイン」についてお話しいただきます。
3D立体印刷のススメ
レッドオーシャン真っただ中のコスト競争の印刷ビジネスから、他社に真似のできない印刷ビジネス(例えば3D印刷)へ転換してはいかがだろうか?
小見出しの配置方法
日本語組版とつきあう その38
レンチキュラー印刷、立体印刷を再考する
レンチキュラー印刷の起源を調べてみると、1960年(昭和35年)に発売され大ブームとなった「ダッコちゃん」に使用されていたそうだ。